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社長のお悩み無料相談室

「お悩み無料相談室」について ご相談方法について 専門アドバイザー紹介

 

「お悩み無料相談室」について

経営上の悩みを専門家に相談することで
現状打破と飛躍のきっかけをつかみませんか?

 

会社を経営していく中でこんなお悩みありませんか?

  • 離職率が高い。採用したいけど応募も少ない。
  • 勤務態度の悪い社員の対応に困っている
  • 退職した元社員から未払い残業代を請求された
  • うつ病になった社員の家族から損害賠償を求められた
  • 事業を始めてみたが、経理や税務などがよくわからずに行き詰っている
  • 事業に行き詰まりを感じているので、誰かにサポートしてほしい
  • 資金繰りに悩んでいる
  • 新しい事業を立ち上げ第2の柱として成果を出すための具体的なメソッドを知りたい。
  • 地域の中で貢献できる仕事がしながら、売上ももっと増やしていきたい…
  • 当社でももらえる助成金ってあるの?
  • 外国人を雇用したいけどビザってどうすればいいの?
  • 商標や特許なども取得してしっかり知的財産を守っていきたい
  • 長年の経験や実績が活かせていない

経営をする中では、さまざまな悩みがありますが、それらを全て一人で解決することはできません。

しかし、「港経営支援センター」のそれぞれの専門分野の専門アドバイザーに相談することで、
現状の悩みが解決出来たり、飛躍のきっかけをつかむことができるかもしれません。

港区立商工会館は、平成27年10月より新たに生まれ変わり、今まで以上に港区の企業の支援が出来るように、
このたび「社長のお悩み何でも無料相談室」を立ち上げることとなりました。

経営上抱える悩みを相談できる各分野の専門アドバイザー(中小企業診断士・行政書士・税理士・弁理士・司法書士等)を集め、
まずは1回無料で相談できる体制を整えましたので、今お悩みをお抱えの社長さん、まずは今すぐお電話ください。

「士業の人って堅苦しくないの?」

そんなイメージをお持ちの方もいるかもしれません。
しかし、今回ご協力頂いている専門家の方は、親身に話しやすい方ばかりです。
また、実際に会社や事務所を経営されていますので、経営者の気持ちにも寄り添い安心してご相談いただけます。

 

ご相談方法について

「どういうことが相談できるの?」

経営に関わることを基本的にご相談いただけますが、以下に相談テーマ例を記載させていただきます。

□労使トラブル □残業代 □人事評価 □就業規則 □給与計算 □助成金
□社会保険、雇用保険 □雇用契約 □税務 □決算 □会計記帳、経理 □青色申告
□確定申告 □開業届・法人設立届 □商標 □特許 □登記(役員、事務所等変更)
□起業 □法人設立(株式会社・合同会社・NPO法人・一般社団法人) □事業計画
□補助金 □融資 □事業再生 □WEB集客 □HP制作 □セールスコピー
□販促物制作 □ワークライフバランス推進 □女性活用 □マーケティング戦略設計
□女性の消費者目線を取り込んだ商品開発 □外国人雇用とビザ取得
□マイナンバー導入・・等

「どうやって相談すればいいの?」

まずは、下記ヒアリングシートをご確認の上、港区立商工会館(03-3433-0862)までお電話ください。

相談までの流れは、以下の通りです。

 

ヒアリングシートはこちらをクリック

  • ①ヒアリングシートを確認
  •       ↓
  • ②電話相談受付窓口迄お電話ください
  •       ↓
  • ③受付担当が概要をヒアリングさせていただきます。
  •       ↓
  • ④商工会館では、ヒアリング内容を踏まえて、専門家に連絡し、専門家から5営業日以内にお電話させていただきます。

 

<ご注意事項>

    • *無料でのご相談は原則1回のみとなります。
    • *以下のような内容はご相談いただけませんので、ご確認ください。

    • ①公序良俗に反する相談
      脱税の方法、法の抜け道、反社会的な所からの相談

    • ②仕事とは関係のない個人的な相談
      育児や介護の方法など
      育児と仕事との両立などの労務相談はOKです。

  • ③法律的な争いがある相談
    訴訟等の話しとなると弁護士案件となります。その場合、無料相談は難しい場合があります。概要をお伺いして、弁護士紹介の対応となるかもしれません。その場合は、あら かじめお伝えします。

 

専門アドバイザー紹介

労務相談(社会保険労務士)

藤原 健次郎

港区に事務所を開業。当初は少ないながらも顧問先を大事にしながら、一つ一つの業務を丁寧に処理することを心がける。
それにより、顧問先から新たな顧客を紹介をしてもらえるようになる。また、開業と同時に社労士会の支部活動にも参加することに。社労士会の支部活動では、少しずつ責任のある立場を任され、支部長に就任。
支部所属会員の事業が成り立っていくことが第一と考え、開業したばかりの若手社労士にすべて紹介。その後港支部長に引き続き、港区・品川区・大田区を統括して新たに設置された「臨海統括支部」初代支部長に就任。経験に裏打ちされたアドバイスから顧客から絶大な信頼を得る。

久保 輝雄

kubo1973年 埼玉県生まれ。日本大学法学部卒業後、社会保険労務士事務所に12年勤務。
社会保険労務士事務所勤務歴12年の経験を生かし、東京都港区に事務所を構え、従業員数30名以下の少数精鋭企業の発展の寄与に特化した社会保険労務士業務を行う。自社で処理されてきた社会保険事務及び給与計算の代行、人事総務で起こるトラブルの解決と再発防止を図り社内環境を改善する。
これらを通じて、経営者の負担を70%軽減し、従業員のモチベーションを50%上げることで企業の売上げを30%上げる。
家族がリストラにあった経験から、経営者も社員も幸せな人生を送れるような会社を港区で増やしていくことを目指し、日夜奮闘中。

経営相談(中小企業診断士)

福島 美穂

fukushima横浜市立大学卒業後、日本最大手の衛星放送局WOWOWに入社。企業広報・IR活動に携わり、その取り組みが評価を受け社長賞を受賞。2007年、中小企業の後継者をサポートするコンサルティング会社に転職。
2014年、主に女性の起業支援や顧客獲得支援を取り組みとして独立。
得意分野は、女性の消費者目線からのマーケティング戦略設計、事業承継、事業再生、企業での女性活用制度導入、女性起業支援、事業計画作成、補助金獲得支援など。

起業・創業相談(行政書士)

太田 吉博

ohta香川大学経済学部卒業後、大手印刷会社に入社。中小企業から大手企業まで幅広い業種のクライアントに、新規顧客の開拓や顧客満足度・継続率を上げる印刷物の提案活動を行う。
成績優秀者の海外報奨旅行に5回選ばれる。2011年クルーズ行政書士事務所開設。士業では珍しく、営業とマーケティングに精通した行政書士として、法人設立前からの相談に定評がある。
得意分野:法人設立(一般社団法人・NPO法人・株式会社)、セールスプロモーション戦略及びツール制作提案、WEB制作、営業支援、起業支援、創業セミナー。

税務相談(税理士)

塚田 展久

tukada13年間の実務経験を経て2013年7月に独立開業。一般的に、税理士は敷居が高く、相談しづらいイメージがあるところを、「腰は低く、志は高く」をモットーにする敷居がない税理士。事業の開始、継続、発展を税務会計で親身にサポート。
得意分野:法人税務相談、税務調査対応、起業支援、飲食店支援。

特許・商標相談(弁理士)

井上 真一郎

inoue500件以上の明細書作成経験、うち300件以上のソフトウェア特許の明細書作成経験を通じ、中小企業を顧客に特許明細書作成、製品実用化アドバイス、知財セミナー等、知財に関する総合アドバイスを行っている。2003年から特許業界に入り、10年以上の知財経験を活かし、今まで作成した特許明細書の約8割を特許査定に導いている。
「審査官は特許査定の心強いパートナーである」が信条。
得意分野:ソフトウェア特許(ビジネスモデル特許)、構造物の特許明細書の作成

登記相談(司法書士)

大﨑 麻美

ohsaki以前は航空会社のCA,アロマサロンの経営を経験するホスピタリティーの精神が大切とされる仕事を経験。女性として和やかな雰囲気・細やかな対応を心掛けることで経営者のお役に少しでも立てるのではないかと考え、相談者の方の望まれることに対して、最善の提案ができるようおひとりおひとりのお話をじっくり伺うスタイルを確立。
得意分野:法人登記、不動産登記

外国人ビザ相談(行政書士)

北岡 まり

kitaoka幼少時代をドイツで過ごす。大学を日本で卒業後、外資系企業等で翻訳業に従事。長期外国生活の経験をもとに、外国人の心を理解しながら行政書士として複雑な書類の作成や入国管理局への申請手続きを、 申請取次行政書士が本人に代わって代行。外国人にとって重要な在留資格。丁寧な説明ときめ細やかなサービスを提供することで、外国人からの信頼も厚い。
得意分野:在留資格申請

お問い合わせ・無料相談のお申し込みは 03-3433-0862まで